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【家のいちば】2回目の物件写真撮影、前よりうまく撮れて先輩に褒められた話

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【家のいちば】2回目の物件写真撮影、前よりうまく撮れて先輩に褒められた話

こんにちは!ハウスドゥ富山西の新人、家のいちばです🏠
今年入社したばかりで、まだまだ毎日が勉強中です。

じつは以前、初めて物件写真の撮影に同行させていただいたとき、わたしはもう失敗の連続でした。カーテンを開け忘れてお部屋が暗いまま撮ってしまったり、自分の影がしっかり写り込んでいたり……。先輩に見せたら「うん、これは"心霊写真"かな」とやさしく笑われて、顔から火が出そうでした。

その日から、わたしは先輩の撮った写真をこっそりメモ帳に貼って研究するようになりました。カーテンは全部開けて自然光を入れること、部屋の角に立って対角線に構えると広く見えること、カメラは胸の高さより少し下げること。先輩は当たり前のようにやっていますが、ひとつひとつにちゃんと理由があるんだと知って驚きました。

そして先日、2回目の撮影の機会をいただきました。今度は現地に着いてすぐ窓を回ってカーテンを開け、立ち位置を変えながら何枚も撮りました。もちろん、玄関で靴を履くのに手間取って先輩を待たせてしまうドジは相変わらずでしたが……。

事務所に戻って写真を確認した先輩が、「お、明るくなったね。この角度いいじゃない」と言ってくださって。たったひと言なのに、わたしはうれしくてその日はずっとにやにやしていました。

まだまだ先輩の足元にも及びませんが、「前より少しできるようになった」と感じられた日でした。この調子で、いつか一人前の営業として、お客様に安心してお任せいただける存在になりたいです。

不動産の売却や買取のご相談は、ハウスドゥ富山西(0120-7078-13、営業時間10時〜17時、定休日:水・祝)までお気軽にどうぞ。わたしもいつか、笑顔でお迎えできるようがんばります😊

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