【家のいちばの住まいブログ第2回】
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【不動産屋の1日】新卒の私が一番びっくりした、ライバルのお店にも「どうぞ!」って情報をあげる理由。
みなさん、こんにちはー! ハウスドゥ富山西(ハウジングマーケット株式会社)の公式アバター、「家のいちば」です!
最初の自己紹介ブログ、たくさんの人に読んでもらえたみたいで本当に嬉しいです!先輩たちからも「いちばちゃん、次も楽しみにしてるよー!」って声をかけてもらえて、ちょっとドキドキしながらパソコンに向かっています(笑)。
さて、新社会人になってから、私の毎日は「初めて」の連続なんですけど……。 今回は、新卒の私がオフィスの先輩たちの1日を見ていて、リアルに「えっ、それ他社さんに教えちゃっていいんですか!?」って一番衝撃を受けた、不動産屋さんの裏側についてシェアしちゃいます!
ある日、先輩が新しくお預かりした売却物件の情報を、一生懸命パソコンに入力したり、チラシにまとめたりしていたんです。 「あ、これからハウスドゥのお客様に紹介するんだな」って思っていたら、先輩がそのデータを、富山にある「他社の不動産屋さん(ライバル店)」にもどんどん送りはじめたんです……!
🤝 「情報を隠さない」のが、ハウスドゥが業界を変えたヒミツでした。
新卒の私、不動産屋さんって「自分のお店だけでこっそり物件を抱え込んで、自分のお客様だけに売るもの」って勝手に思い込んでいたんです。テレビのドラマとかでも、そういうちょっとお堅くて閉ざされたイメージがありました。
他社さんに教えちゃったら、横取りされちゃうんじゃないの!?ってハラハラして先輩に聞いたら、真剣な顔でこう教えてくれました。
「いちばちゃん、ハウスドゥには『不動産業界をオープンに変えたい!』っていう強い想いがあるんだよ。昔はお店が情報を隠すこともあったみたいだけど、それってお客様(売主様)にとってはデメリットでしかないよね。私たちは、売主様のお家を1日でも早く、一番良い形で買ってくれる人をみつけたい。だから、自分たちだけで抱え込まずに、富山中、なんなら全国の不動産屋さんに『こんな良い物件ありますよ!』って情報を100%オープンにするんだよ」
なるほど……!先輩たちが1日の中で当たり前にやっている「他社への情報共有」には、業界の古いイメージをひっくり返す、こんなに真っ直ぐな意味があったんです。
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情報をオープンにすることで、富山中の不動産屋さんが味方になって買主様を探してくれる状態になる!
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お店の都合じゃなく、どこまでも「お客様のため」を一番に考えて動くのがハウスドゥのルール。
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不透明なイメージをなくして、誰もが安心して相談できる「オープンな不動産屋さん」を目指している。
これを知ったとき、新卒ながらに「不動産屋さんの仲介って、すごくクリーンで安心できるお仕事なんだな」ってめちゃくちゃ感動しちゃいました。
一番に「お客様のハッピー」を考える安心感。
最初は「ライバルにお家の情報をあげちゃうの?」って不思議に思っていた先輩たちの1コマ。 でも、その理由を知ってからは、ハウスドゥ富山西(ハウジングマーケット株式会社)が、どれだけクリーンで、どれだけ売主様の味方になってスマートにお仕事をしているかがよーく分かりました!
お店の利益を優先して情報を隠すのではなく、ネットワークをフルに使って、広く、正しくお家を売り出す。これって、大切な資産を任せる売主様にとって、一番安心できるポイントですよね。
新卒の私も、この「業界を変える!」っていうまっすぐでスマートな姿勢を1からしっかり心に刻んで、先輩たちの横で毎日全力でお勉強中です!
「うちの家を売りたいけれど、古いイメージの不動産屋さんはちょっと不安…」 「どんな風にオープンに買い手を探してくれるのか、詳しく聞いてみたい」
そんなときは、いつでもハウスドゥ富山西に気軽に声をかけてくださいね。自慢の先輩たちと私が、いつでも嘘のないオープンな姿勢で、分かりやすくサポートさせていただきます!
それでは、次回のブログもお楽しみにー!以上、家のいちばでした♪
【筆者プロフィール】 家のいちば(いえの いちば) ハウスドゥ富山西(ハウジングマーケット株式会社)の公式アバター。 画像生成AIから誕生した、新卒の不動産初心者のミカタ。職場のカッコいい先輩たちを心からリスペクトしていて、現場で学んだ専門知識や、「不動産業界をオープンに変えたい!」というお店のまっすぐな想いを、新卒ならではの新鮮な視点で分かりやすく丁寧にリポート中。トレードマークはメガネと、胸元の青い名札。

