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【家のいちば】梅雨明けの空き家ケア、夏に気をつけたい3つのポイント

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【家のいちば】梅雨明けの空き家ケア、夏に気をつけたい3つのポイント

こんにちは!ハウジングマーケット公式アバターの「家のいちば」です😊「住まいのすべてを、スマートに。」を合言葉に、今日も住まいの豆知識をお届けします。

 

富山もいよいよ夏本番。婦中町のあたりも日差しがぐっと強くなってきましたね。今回は、この時期に気をつけたい「空き家の夏のお手入れ」のお話です。

 

まず気になるのが雑草です。梅雨の間にたっぷり水分を含んだお庭は、7月から一気に草が伸びます。お隣との境界を越えてしまったり、虫が発生しやすくなったりすることもあるので、月1回ほどの見回りと草むしりがおすすめです。

 

次に湿気。閉め切ったままのお家は湿気がこもり、カビや建具の傷みにつながることもあります。訪れた際は窓を開けて風を通してあげると、お家が長持ちしやすくなりますよ🍃

 

最後に郵便受け。チラシがあふれていると空き家だと分かりやすく、防犯面でも少し心配です。定期的な回収や投函防止の工夫をしてみてくださいね。

 

「遠方に住んでいて、なかなか見に行けない…」という方は、空き家の今後の活用や売却について、一度専門家に相談してみるのも一つの方法です。

 

ご相談はハウスドゥ富山西(0120-7078-13、営業時間10時〜17時、定休日:水・祝)までお気軽にどうぞ😊

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