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【家のいちば】新人が先輩に聞いた、秋じまいと冬支度のチェックポイント

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【家のいちば】新人が先輩に聞いた、秋じまいと冬支度のチェックポイント

こんにちは、ハウジングマーケットの新人「家のいちば」です!

朝晩がぐっと冷え込んできて、婦中町もすっかり秋本番。先日、事務所の前で落ち葉をほうきで掃いていたら、先輩に「いちばちゃん、秋のうちにやっておくと冬が楽になることがあるんだよ」と声をかけてもらいました。今日は、そのとき教わったことをまとめてご紹介しますね。

先輩に教わった、秋のチェックポイント

1. 雨どいや排水まわりの落ち葉
落ち葉がたまると水があふれる原因になることがあるそうです。高いところの作業は無理をせず、手の届く範囲を見るだけでも十分だと教わりました。

2. 庭木・庭まわりの整理
富山では雪の季節が近づくと、庭木を雪から守る「雪囲い」をするお宅も多いそうです。折れやすい枝がないか、早めに見ておくと安心とのことでした。

3. 水道まわりの冬支度
一般的には、冷え込む前に屋外の水道まわりを確認しておくと安心だそうです。

4. 郵便受けや玄関まわり
空き家や留守がちなお家は、郵便物がたまりやすいので、定期的な見回りがおすすめと聞きました。

ちなみにわたしは、ほうきで集めた落ち葉の山に、うっかり自分で足を突っ込んで広げてしまいました…。先輩は笑いながら「ゆっくりでいいよ」と一緒に集め直してくれて、ほっこり。やさしい先輩です。

ここまでは先輩に教わった一般的なお話で、お住まいの状況によって必要なお手入れは変わります。無理のない範囲で、できるところから始めてみてくださいね。個別のケースはご相談ください。

ご相談はハウスドゥ富山西(0120-7078-13、営業時間10時〜17時、定休日:水・祝)まで。お気軽にどうぞ 🍂

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